博士論文

2017年

有賀暢迪
「十八世紀における「力学」の誕生—レオンハルト・オイラーによる力概念の革新」

2014年

稲葉肇
Historical Investigations into the Development of Classical Statistical Mechanics(古典統計力学の発展の歴史的探究)

大西勇喜謙
Epistemological Analysis of the Scientific Realism Debate(科学的実在論論争の認識論的分析)

2013年

中尾央
「文化進化研究における統合された研究プログラムに向けた方法論的多元性」

杉本舞
「計算機と脳の類比をめぐる諸研究──1940 年代から1950 年代の計算機科学の登場に至るまで──」

2010年

佐野勝彦
Semantical Investigations into Extended Modal Languages(拡張様相言語の意味論的探求)

2007年

瀬戸口明久
「〈害虫〉の環境史──日本における応用昆虫学の成立と展開──」