業績一覧

索引

杉本舞

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山口健太郎

学術論文・記事・翻訳など
  • 「決定不全性問題とその解決法:Mayoの誤謬統計学とLaudanの規範自然主義との連関を通して」,『哲学論叢』第35号, pp.210-221, 2008年9月.
  • 「統計学におけるモデル-情報量基準の観点から-」,『科学哲学科学史研究』第2号, pp.43-59, 2008年1月.
  • 「カオスの検証問題」, 「実証段階におけるカオス研究の哲学的考察」平成 16・17年科学研究費補助金(基盤研究(C)研究代表・出口康夫)研究成果報告書, pp.42-59, 2010年.(2006年となっていましたが,2010年と訂正致します)
学会・シンポジウムその他における口頭発表
  • 「統計的推論の正当化の問題の方向性は正しいのか?」, WS「「統計学の哲学」の逆襲」, 応用哲学会第1回年次研究大会, 京都大学, 2009年4月26日.
  • 「統計的モデル選択の問題」, 2008年度科学基礎論学会総会および講演会, 東京電機大学, 2008年6月22日.
  • 「R. A. Fisherによる統計的推論の検討」, 日本科学哲学会第40回大会, 中央大学, 2007年11月10日.
  • “On Fisher’s Statistical Inference”, ANU-Sydney-Kyoto Probability Workshop, University of Sydney, June 29 2007.
  • 「fiducial argumentについて」, PaSTA及び「哲学系若手研究者育成プロジェクト」研究会:統計学の哲学と推論, 京都大, December 16 2006.
  • 「カオス理論の実証可能性」, 実証段階におけるカオス研究の哲学的考察 平成16・17年科学研究費補助金(基盤研究C)中間発表会, 京都大学, 2006年2月.
  • 「物理学におけるカオスを用いた説明の妥当性について」, 実証段階におけるカオス研究の哲学的考察 平成16・17年科学研究費補助金(基盤研究C)研究会, 京都大学, 2005年9月.
  • 「物理学におけるカオスを用いた説明の妥当性について」, 科学基礎論夏のセミナー2005, 北海道大学, 2005年8月.
  • 「物理的に有意なカオスと予測不可能性について」, 科学基礎論夏のセミナー2004, 北海道大学, 2004年8月.
  • 「E. ローレンツのカオス研究」, 2004年度科学基礎論学会総会および講演会, 聖心女子大学, 2004年6月20日.

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中尾央

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有賀暢迪

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稲葉肇

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大西勇喜謙

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鈴木真奈

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菅原裕輝

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平清水史曉

学術論文・記事・翻訳など
  • 「書評: 橋本毅彦(2012)『飛行機の誕生と空気力学の形成 国家的研究開発の起源をもとめて』」, 『現代史研究』59号, 2014年(掲載予定).
  • 「研究ノート: 「昭和17年度における技術院の活動状況 技術院が所掌する権限に関する考察を中心に」」, 『科学哲学科学史研究』第8号, 2014年(掲載予定).
学会・シンポジウムその他における口頭発表
  • 「技術院と東京帝国大学航空研究所の関係」, 日本科学史学会2013年度総会, 日本大学商学部, 2013年5月25日.
  • 「昭和17年度の技術院にみる科学技術政の状況」, 科学論技術論研究会, 立命館大学朱雀キャンパス, 2013年9月21日.
  • 「中谷宇吉郎の戦時研究について」, 第17回科学史西日本研究大会, 龍谷大学深草キャンパス, 2013年12月14日.

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吉田善哉

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