戸田剛文「相対主義に関する文献講読」授業概要

戸田剛文
「相対主義に関する文献の講読」

■授業の概要・目的
哲学の認識論において長い歴史をもち、現代においてもますます重要なテーマとなっている相対主義に関する文献を読む。

相対主義的な立場に対して、肯定的なものと否定的なものを両方取り上げたい。

■授業計画と内容
担当者を決めて、指定された文献をまとめて発表し、論文の理解を深める。

論文の長さにより、回数は変わるが ひとつの論文で2、3週をめどにすすめていきたい。

論文は授業が始まってから指示する。

■成績評価の方法・基準
出席と発表

■教科書
使用しない

■参考書
授業中に紹介する

■その他