読書会

以下は、現在学生が主体となって行っている読書会です。関心のある方は、それぞれの担当者へご連絡下さい。

ハイデッガー読書会
テキスト: Martin Heidegger, “Sein und Zeit”
担当: 濱崎
 
カント読書会
テキスト: Immanuel Kant, “Die Religion innerhalb der Grenzen der bloßen Vernunft”
担当: 南
 
ヘブライ語聖書読書会
本研究室OB勝村先生を講師にお招きし、週に1度(ヘブライ語の語学授業の後がたいてい)、テクストを読んでおります。本会は、各節を逐語訳し、その後先生から解説を頂く形式で行われております。(参加メンバー6名程度)
2005年度は前期に「詩編」を、後期に「出エジプト記」を、2006年度は通年で「アモス書」を、2007年度はヨブ記を、2008年度は「出エジプト記」を読みました。
テキスト:Biblia Hebraica Stuttgartensia
日時:金曜日の5限目(16:30-18:00)
担当: 堀川
 
ドイツ・プロテスタンティズム勉強会
テキスト: P・ティリッヒ『生きる勇気』
担当: 渡部

 
レヴィナス読書会
テキスト:Emmanuel Lévinas, ‘La Philosophie et l’idée de l’infini’.
担当: 渡部
聖典と政治思想研究会
同志社大学の若手研究者との合同研究会です。
テキスト: マルティン・ブーバー (1878-1965) 『神の王国』
日時:土曜日(10:00-12:00)
担当: 堀川

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