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京都大学文学部考古学研究室ホームページ更新記録


2016年8月5日
考古学若手研究者国際ワークショップ開催のお知らせをアップしました。


2016年5月2日
新年度に合わせた「京都大学考古学研究室2015年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室の構成(2016年4月現在)」を更新しました。

4月1日より、准教授として下垣仁志先生が立命館大学から着任されました。

本年度もよろしくお願い申し上げます。


2015年8月25日
国際シンポジウム「世界考古学の現状と課題」開催のお知らせをアップしました。


2015年4月3日
新年度に合わせた「京都大学考古学研究室2015年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室の構成(2015年4月現在)」を更新しました。

若手研究者による国際ワークショップ ‘International Perspectives in East Asian Archaeology’報告要旨集刊行のお知らせをアップしました

上原真人先生は、2015年3月末で定年を迎えられました。

本年度もよろしくお願い申し上げます。


2014年6月12日
『一乗寺向畑町遺跡出土 縄文時代資料』資料編・考察編を刊行のお知らせをアップしました


2014年6月2日
「京都大学考古学研究室2014年度講義一覧」の不備を修正しました。


2014年5月21日
『七観古墳の研究―1947年・1952年出土遺物の再検討―』刊行のお知らせをアップしました。


2014年5月19日
新年度に合わせた「京都大学考古学研究室2014年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室の構成(2014年4月現在)」をようやく更新しました。本年度もよろしくお願い申し上げます。


2013年5月1日
新年度に合わせた「京都大学考古学研究室2013年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室の構成(2013年4月現在)」をようやく更新しました。泉拓良先生は、2013年3月末で定年を迎えられ、4月からは京都大学総合生存学館の特定教授として、ご活躍されておられます。本年度もよろしくお願い申し上げます。


2012年10月16日
夏休みの調査成果である「青松塚古墳の測量調査」をアップしました。


2012年5月14日
新年度に合わせた「京都大学考古学研究室2012年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室の構成(2012年4月現在)」をようやく更新しました。本年度もよろしくお願い申し上げます。


2012年5月14日
新年度に合わせた「京都大学考古学研究室2012年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室の構成(2012年4月現在)」をようやく更新しました。本年度もよろしくお願い申し上げます。


2011年10月20日
トップページの「最近の話題から」に、総合博物館の特別展『埃及考古-ペトリーと濱田が京大エジプト資料に託した夢-
』の開始を掲示しました。


2011年9月1日
文学部のホームページサーバー移転のため、ホームページを新しい形式に合わせて引越しました。内容はこれまでと基本的に同じですが、表現などに手を加えた部分があります。文学部全体のフォームに合わせていますのでやや窮屈にも思うのですが、見やすくはなったのではないでしょうか。これからも「最低限必要なデータを過不足なく提供できるページ」となるよう努力したいと思います。


2011年4月11日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2010年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2011年4月現在)」を更新しました。本年度も、よろしくお願い申し上げます。
最近の研究室関連の話題として、特別展「石舞台古墳 発掘調査の記録」を紹介しました


2010年4月8日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2010年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2010年4月現在)」を更新しました。本年度も、よろしくお願い申し上げます。


2009年6月24日
最近の研究室の話題2件をアップしました。


2009年4月14日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2009年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2009年4月現在)」を更新しました。本年度も、よろしくお願い申し上げます。


2008年4月14日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2008年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2008年4月現在)」を更新しました。本年度も、よろしくお願い申し上げます。


2007年6月12日
真陽社から刊行された改訂版『紫金山古墳の研究-墳丘・副葬品の調査-』のお知らせを掲載しました。


2007年4月12日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2007年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2007年4月現在)」を更新しました。また、京都大学文学部百周年を記念した冊子に掲載された文章をもとに、「京都大学考古学研究室の歴史」のページをアップしました。本年度も、よろしくお願い申し上げます。


2006年4月11日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2006年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2006年4月現在)」を更新しました。本年度も、よろしくお願い申し上げます。


2005年12月13日
予定していた冊数に到達したため、『紫金山古墳の研究-古墳時代前期における対外交渉の考古学的研究-』の頒布を終了させていただきました。すでにエントリーを済まされている方には、EXPACが到着次第、報告書を送付させて頂く予定ですが、人手があまりありませんので、少々時間をいただくかもしれません。しばらくお待ち下さい。


2005年12月12日
『紫金山古墳の研究-古墳時代前期における対外交渉の考古学的研究-』の頒布状況をトップページに掲載しました。


2005年12月7日
『紫金山古墳の研究-古墳時代前期における対外交渉の考古学的研究-』の頒布案内、目次をアップし、トップページのレイアウトを少しだけ変えてみました。紫金山の報告書については、公共機関や関係者の配布後、さまざまな方々からお問い合わせがあったのですが、頒布方法などについての検討に手間取り、連絡が遅れました点、この場を借りてお詫び申し上げます。研究に報告書が必要な方々にできるだけスムーズに報告書がお届けできるように努力しますので、よろしくお願い申し上げます。


2005年4月15日
「教員の紹介と研究室員の構成(2005年4月現在)」にケアレスミスがあったので、修正しました。


2005年4月11日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2005年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2005年4月現在)」を更新しました。また、2003年度・2004年度の紫金山古墳発掘関連のデータを、文学部のサーバ上に移しました(内容は基本的に変わっていません)。本年度もよろしくお願い申し上げます。


2004年8月30日
8月29日、紫金山古墳の現地説明会を無事に終了することができました。一般市民の方々へのアピール不足で、参加者は専門家中心のこじんまりとしたものとなりましたが、その分、いろいろと貴重なご意見をお聞かせ頂くことができました。どうもありがとうございました。


2004年8月23日
「紫金山古墳の発掘調査(2004年度)」のページに現地説明会の案内を掲載しました。新聞をにぎわすような派手は成果はありませんが、関心のある方のご来場をお待ちしております。


2004年7月30日
研究室に関連する最近の調査活動のページに、「紫金山古墳の発掘調査(2004年度)」を掲載しました。今年度も昨年度の焼き直しに近いような構成となっていますが、時々のぞいていただければ幸いです。


2004年4月10日
新年度を迎え、「京都大学考古学研究室2004年度講義一覧」と「教員の紹介と研究室員の構成(2004年4月現在)」を更新しました。本年度もよろしくお願い申し上げます。


2003年9月23日
発掘調査の終了に伴い、「紫金山古墳の発掘調査」の内容更新が一息つきましたので、トップページを少しだけ修正しました。もう少ししてから、今年度の調査に関わるデータを大学内のサーバーに移す予定です。おかげさまで、発掘調査のページの閲覧数は23日朝現在で860を越えています。今回の経験を生かして、調査・研究成果をインターネットで紹介していく方法をさらに模索していきたいと思います。閲覧いただいた皆様、どうもありがとうございました。


2003年7月30日
研究室に関連する最近の調査活動のページに、「紫金山古墳の発掘調査」を掲載しました。乏しい機材と管理人の個人的努力で、どこまで現場からの発信ができるかあまり自信がありませんが、お暇なときにでものぞいていただければ幸いです。
7月17日~19日の間、研究室旅行として、九州歴史資料館、九州大学を訪問し、壱岐島の遺跡や資料館を見学してきました。お忙しい中、お世話頂いた皆様に御礼申し上げます。旅行中は連日雨にたたられ、特に最終日の午後に、駅前広場は泥だらけ、コンコースは停電中の博多駅をみて驚かされましたが、無事京都に戻ってきました。


2003年6月27日
研究室に関連する最近の調査活動のページに、「紫金山古墳の墳丘測量調査」を掲載しました。文章はずいぶん前からできていたのですが、恥ずかしながら画像の扱いがよくわからず、試行錯誤したあげく、どうにかアップできました。


2003年5月19日
構想?年、実際の準備期間数日で、ホームページの開設にこぎつけました。当分の間、管理は助教授の吉井が担当します。公式ページという条件下では、提供できるデータは限られていますが、最低限必要なデータを過不足なく提供できるページを目指したいと思います。どうぞよろしくお願い致します。


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